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大分の名物
カボス
日本でとれるカボスの90%以上は大分県でとれます。臼杵市(うすきし)、竹田市(たけたし)、豊後大野市(ぶんごおおのし)、国東市(くにさきし)などで多くのカボスを作っています。焼(や)き魚、なべ、みそしる、さしみ、天ぷらなどに使うとおいしいですよね。県外の人へプレゼントするととてもよろこばれます。

乾ししいたけ
日本でとれる乾(ほ)ししいたけのほぼ半分が大分県でとれます。とれる量(りょう)だけでなく、栄養(えいよう)たっぷりなところも自慢(じまん)です。
大分の乾ししいたけは3種類(しゅるい)あり、それぞれオススメの料理方法があります。
・どんこ…なべ、おでん、すきやき など
・こうこ…バーベキュー、ステーキ など
・こうしん…いためもの など
ふだん食べているのは
どのしいたけかな?

とり天
「とり肉のからあげ」は日本中で食べられますが、とり肉を天ぷらにした「とり天」は大分県の料理(りょうり)です。
大分っ子はとり肉グルメが大好きなので、とり肉を食べる量(りょう)の多さは全国でもトップクラスです。

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